彦根市平田町・米原市村居田で外壁塗装、一生懸命
- 2012年12月18日
今日は久しぶりに私、岡がブログを書かせていただきます。いつも一生懸命の菊地親方が今日は休息をいただきましたので、その代わりです。
今日は時間に余裕があったので、久しぶりにお客様宅にお伺いいたしました。
平田町の山中さんのお宅では、屋根と外壁の塗装をさせていただいています。山中さんと初めてお会いしたのは半年前でしたが、半年間作業をまって戴きまして恐縮しております
足場が離れていて危険を感じる場所でも、手を抜かずを補修をしたことについて、お喜びのご意見をいただきました。職人からしたらふつうのことなのですが、そう言っていただけるとこの仕事をやっていてよかったと実感できるひと時です。
作業をしたのは西別府代表と藤沼親方なのですが、、。
そして、その後米原の村居田の平和台団地の草野さんのお宅に向かいました。
こちらは昼間は奥さんだけなので、女性には恥ずかしいので、作業だけ点検いたしました。永井親方真剣だったので、私はすぐに退散しました。
その後は彦根に戻り、日夏町の山口さんの完成を確認にいきました。きれいなシィニーホワイトで完成したいました。
その日夏のお宅で作業を開始したときに、たんぼを走っているキツネを発見しました。それから2週間がたちました。師走は日が経つのがはやいもんです。
そして、今日はキツネに騙されてような話がありました。
作業中の道路の電柱に設置している弊社の看板を撤去するように役所から連絡がありました。
道路の電柱には土建屋さんや工務店の工事中の看板が、あちこちに設置してあるのをよく見かけます。その中で弊社の看板はなぜか、よく役所から撤去しなさいと連絡があります。
土建屋さんや工務店の看板は大丈夫なのに、なんでおかけんの看板だけ言われるのか、以前から疑問だったのですが
その理由が本日判明しました。
同業社(塗装屋)さんからの通報だそうです。いやがらせだそうです。役所の人が言うのには「同業者の妬み」だそうです。役所の人も、市民から電柱の看板が邪魔になると言われると撤去するように指導しないわけにはいきません。
しかし、土建屋さんや工務店さんたちはもちつもたれつでそういう苦情はないみたいです。塗装屋さん同士でもそういう関係はあるのうなのですが、私は塗装屋さんには仲間がいないので、塗装業界の業者間の中においては不要な存在です。ですからそういう苦情もあるのだと、最近実感してきました。
しかし、同業者と仲良くするよりも、地域の皆さんにまじめな塗装仕事を提供するのが私たちの使命なので、これからも一切嫌がらせには負けません。同業社と仲良くなろうとも思いません。
ですから、同業の塗装屋さんでそういう人がいるのでしたら、いくらでも嫌がらせをしてくれても構いません。















