今日は洗浄、一生懸命
- 2010年07月16日
今日は本町の山崎さん宅の屋根の高圧洗浄をしました。


ぼくの洗浄作業終了がお昼を過ぎたので、ご飯にしなさいと、
社長が玄関前のコケ洗浄をしてくれました。

社長が洗浄を手伝ってくれるのは嬉しいのですが、実は夏場は洗浄の水が涼しくて手伝ってくれるのです。
もし寒い冬場も洗浄を手伝ってくれたら、社長のこと、尊敬できるのですが・・・いままで・・・??#”・・&%?
でも、社長が現場で作業をしている日は、ご近所さんが家の屋根を見てほしいとか、壁のひび割れを見てほしいとか、
結構そんなお母さんが多いんです。今日もそうでした。
世界七不思議なのですが、その辺はさすが社長なのかな?と見直しました。
そして、本町のお宅の洗浄作業も無事完了して、その後は乾燥させなければいけないので、
ぼくは、正法寺の現場に合流しました。そして社長の洗浄の写真を寺嶋君に見せました。その写真を見た後、半日間寺嶋君は社長の作業写真に爆笑していました。


寺嶋君があまりのも笑いすぎているので、気になりました。
社長が冬場は冷たくて洗浄を手伝ってくれないのに、夏は涼しくて洗浄をしているのが、おかしいのでしょうか。
いや、そんな単純なことではなかったようです。実は寺嶋君、
社長のはだしになった足首の靴下の跡がおかしいらしいです。

でもお客さんいわく、寺嶋君の笑顔はいつ見ても、悪気がないね!
と、日ごろから言われているのはよくわかりますが、少し笑いすぎです。
そんなことで爆笑して、せっかく社長が手伝っているのに給料へらされてもしらないぞ。

本町から正法寺町へ移動する途中、立花町の権並さん宅では玄関タイルの作業が進んでいました。










